バッファローコクヨサプライ BUFFALO 無線キーボード 2.4GHz USB接続 109キー ブラック+マウスセット BKBUW03BKA
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10m離れていても安定した動作を実現する、2.4GHzの高性能無線キーボード&マウスセット。マウスの持ち運びに便利なキャリングポーチを付属。 / ※基本的に携帯電話、コードレスホン、テレビ、ラジオ等とは混信しませんが、 これらの機器が2.4GHz帯の無線を使用する場合は、混信が発生する可能性があります。※Mac OS X 10.4以降でご使用の際は、一部使用できないキーがあります。
良い価格
マイクロソフト製の 無線のキーボードとマウスが、電気屋で、18900円なので約4分の1 の値段でこの製品はお手頃ですね。 キーボード前に物があっても、ちゃんと通信できます。
BUFFALO 無線キーボード BKBUW03BKA
初の無線キーボード&マウスです。
○感度良い。壁際にあるPCの裏面に受信部を挿し、2m離れてちゃんと使えてる
○パンタグラフでタイプし易い、静か
○電池の持ちが結構良い
×少しするとスリープモードになり、復帰するのに少しもたつく(が電池持ちが良いからok)
×テカテカデザインが好みじゃない
×キーボード右上の電池切れLEDが機能してなさげ(?)
これでテンキーなしB5ノートサイズだったら星5でした。
使用感もよく、目だった不満点もありません。全体的に満足です。
時々動きが止まる
購入時に悩んだのは、キーボードは良かったのですが、やはりマウスのできばえです。路地クールの無線マウスを3種類使っていますが、大きさは標準的だと思いますが、ややそれらに比べるとちゃちな感じがしていました。
キーボードの感触は非常に押しやすいスイッチで満足していますが、マウスが少し小振りでスイッチも浅い感じがします。
キーボードには単三電池が2つ、マウスには単四電池が2つ必要です。マウスの電池の蓋が非常に開けづらいです。
動きが止まるのは、まずマウスの反応が悪いという感じがあります。マウスマットを同メーカーの牛革製のものにしたのですが、ボール式の滑る感覚に似ています。ときどきマウスカーソルが付いてきません。
また、マウスもキーボードもですが、しばらく使っていないと電源が落ちるので、キータイプまたはクリックで復帰させます。
そのため、プログラムを書いていて久々にマウスを動かすとカーソルがなくなっていたり、オンラインゲームでチャットのためにキーを打つと最初の一文字が出ていなかったりということが起こります。
これは、キーのタッチがあってから電源を入れるためです。
マウスには電源スイッチがあるのでオフにすることができますが、電源がオンの状態では常に裏の読み取りの光が点灯しています。その状態でも復帰のためにはクリックが必要です。
それでもメリットはあります。1つの無線子機でマウスとキーボードが使えます。
また、USBタイプの無線LANと併用していますが、特に問題は発生していません。
無線LANの方がデスクトップの後ろにあると通信が途絶えることがあるのに対し、こちらの無線はそういう不具合はないように思われます。
もうずっとこれでいいかも。
無線でテンキー付きでマウス付きで黒くてシンプルで安いのだったらなんでもいいと思って購入。
だったのですがお気に入りと化してしまいました。
シンプルだけどデザインが良く、安価だけど安っぽく見えない。といった感じで大好きです。
キータッチはちょっと人を選ぶかもしれません。
というのもちょっと浅い感じです。ノートPCに近い?感じがします。
私個人としては打ちやすいのですが、知人は慣れるまでに暫く掛かってました。
マウスですが、前の方のレビューでもあったようにマウスパッドが合わないと思うように動かせませんでした。それでも合うパッドがあれば動かしやすくていい感じです。
地味に裏面dpi切替スイッチは重宝します。
マウススクロールも適度な動き方でナイスです。
壊れることが無い限り愛用していきたいですねー。
いいですねえ
リビングにある液晶TVにパソコンを接続してネット&ゲームをやってましたがマイクロソフトの普通の無線KB&MOUSEだと距離が微妙でとどきませんでした。
このマウスなら余裕でとどきイライラも解消されました。
おすすめですよ。
バッファローコクヨサプライ Arvel 薄型メンブレン USBミニキーボード シルバー DPKM7UMT
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●テンキー部分を省略したコンパクトタイプ。スペースを有効活用できます。●デスク面との差が少ない薄型なので、手首や肩の負担を軽減します。 ●英文字・数字表示を大きく、太くし視認性向上で入力楽々。 ●排水機能付。 / ■適応機種:USBコネクタを持つWindowsXP、2000がインストールされているDOS/Vパソコン。■コネクタ:USB A-TYPE■キー数:88キー■キー表示:日本語(かな付)■キータイプ:メンブレン■ケーブル長:約1.2m■本体サイズ:約W336×D168×H28mm /
ロジクール ロジクール ディノボ キーボード DN-900
ロジクール ロジクール
ノートPCをベースとしたワークスペースに、このスタイリッシュなフルサイズキーボードを追加すれば、ポータブルソリューションによる柔軟性と、優れたパフォーマンスを両立することができる。
主張するデザイン 超薄型デザイン、ピアノブラック仕上げ、そしてヘアライン加工のアルミニウム製パームレスト。先駆的で上質なデザインが、ライフスタイルへのこだわりを満たす。
ワイヤレスという自由 快適さと美しさを求める人のために開発された、ロジクールdiNovo Keyboardは、ロジクールのマウスやノートブックスタンドのユーザーに最適なワイヤレスキーボード。お気に入りのマウスとキーボードの組み合わせで、最適な使用環境を構築できる。
驚異の省電力設計 電池交換が不要と言っても過言ではない最大3年の電池寿命*を実現し、ワイヤレスの欠点を解消した。また、電池残量が少なくなった場合にも、事前にインジケーターが知らせてくれる。
確実で信頼性の高いアドバンス2.4GHzワイヤレステクノロジー ロジクールのアドバンス2.4GHzワイヤレステクノロジーにより、最大10mの動作距離を実現。さらに近周波数の電波が多く存在する環境でも、遅延やデータ欠落のない、より確実な接続を実現する。また暗号化により高いセキュリティーも確保している。便利なコードレスで、コード付きキーボードの特長も利用できる。
PerfectStrokeキーシステム ロジクールのPerfectStrokeキーシステムは、精密なマイクロシザー構造により滑らかで静かなタイピングを提供する。
テンキーを搭載 数字データ入力が素早く簡単に行える。
高級感のあるワイヤレスキーボードとしてはほぼ完璧なのですが…。
会社でも自宅でもずっとdiNovo Cordless Desktopというのを使っていて、自宅のが壊れたと同時にLogicool ディノボ エッジ DN-1000 DN-1000を買ったものの、
これがまたなかなか癖のあるキーボードでして…。
使い辛い部分もあったのですがDN-1000のアルミのパームレストが気に入り、いつの間にかコレが発売されていたので会社用に買ってみました。
ちなみに同時期に発売されたロジクール ロジクール イルミネート キーボード CZ-900も自宅のゲームPC用として同時に買ってみたので、色々比較します。
まずDN-1000と比べると入力そのものとしてはこちらの方が違和感なかったです。
アレはちょっと特殊な英字配列なので普通のキーボードからの乗換えだと結構戸惑います。
このDN-900はdiNovo Cordless Desktopとほぼ同じの、通常の日本語配列なのでまぁ普通です。
DN-1000と違ってタッチパッドも音量タッチスライダーも付いてませんが、
文章入力中心ならこっちの方がテンキー付いてる分上ですね。
DN-1000は充電式で充電台付いてますけれど、意外にもアレ邪魔です。
デスクの上がだだっ広いなら話は別でしょうが、微妙に置き場所に困ったりします。
しかも毎日使っているのにここ2ヶ月ほど充電台に挿してません。
このDN-900は電池式でまだ使って4日ほどですが、もしDN-1000と同じ消費電力なら電池で十分じゃないか、と。
キータッチはDN-1000と同じ感触で結構好きです。
深くもなく浅くもなく、でもしっかり押せます。
この点はCZ-900よりも上ですね。
あれはちょっとこの2つよりスカスカな感じです。
ほんのちょっとの違いですけれども。
ただCZ-900はキーにかな表示がないのでその点はDN-900もそうしてくれれば良かったのにとは思います。
かな入力する人には必要なのでしょうが、DN-1000より野暮ったく見えるのはそのせいかもしれません。
キーボード自体の傾斜的にはこのDN-900が一番好きです。
アルミのパームレストもなかなか良いです。
でもちょっと高いかなという気もしますね。
確かにDN-1000のほぼ半額ですし、同じロジクールの4000円前後のキーボードに比べれば高級感はありますが。
キータッチとアルミのパームレストで5000円UP…。
そこをどう捉えるかですね。
上手くまとまったキーボードだとは思うのですけど。
かな表示が要らなかったのと、できれば通信形式をDN-1000と同じBluetoothにしてくれたらと思ったので、
星4つにしておきます。
参考になればこれ幸い。
ワイヤレスと言うことを忘れる使用感
コンパクト+パンタグラフ+一般的な配列のキーボードを探していたところ、この製品がちょうど発売されたので、購入しました。
購入の決め手になった点ですが
・diNovoシリーズと言うことで、格好良く高級感がある
・diNovoシリーズの中ではリーズナブル
・シンプルで標準的な配列であること
・フルキーボードの割にはコンパクト
同じロジクールのIlluminated Keyboard CZ-900とも迷ったのですが、ワイヤレスという点が心配ではありましたがコンパクトさと、値段差以上にこちらの方が高級感があったので思い切ってこちらに決めました。
使ってみた感想
・キータッチはソフトタッチ
キータッチは一般的なパンタグラフキーボードよりはかなり柔らかく滑らかで、吸い付くようなタッチです。
・ワイヤレスというのを忘れる使用感
ワイヤレスというと、レスポンスが悪かったりと言うイメージがありますが、VX-Rマウスと同時使用でも全く問題なく使えています、Vistaのスリープからの復帰やBIOSでも普通に使えて、一般的なワイヤードキーボードと全く同じ感覚で使えます。
ただ、残念ながらBluetoothの様にレシーバーは共有できないので、キーボードとマウスと対で使う必要があります。
・ESCキーとファンクションキーの並びは小さめ。
小さい割には意外と普通に使えますが、やはり違和感を感じるのと、押すときに気を遣う大きさです。
慣れれば問題ないのかもしれませんが、ここはもう少し余裕を持たせてあれば、よりよかったと思います。
トータル的に見ると、とてもよくできた製品だと思います。
見た目も格好良く、シンプルでしっかり作り込まれているので、☆5つあげたい位の製品ですが、NumLockキーなどが省かれているキーがあったり、ファンクションキー周りの事があるので、☆1つ減らしました。
最後に注意点。
これは、電波を使っているどの製品にも言えることではありますが、電波を使ってワイヤレス化されているので、レシーバーの設置場所は気を遣う必要があります。キーボートとレシーバーの間に特に金属などの干渉物が無いようにした方がいいです。
例えばデスクトップ機の背面側のUSB端子にレシーバーを刺して使うと言う場合は、パソコンのケース自体が金属を使っている関係だと思いますが、受信範囲が極端に狭くなったりするので、背面のUSB端子を使いたい場合はUSB延長ケーブルも用意しておいた方がいいかと思います。
違いのわかる人向けキーボード
ロジクールのディノボシリーズは高級シリーズです。
DN-1000が出たときにも話題になったのですが、残念なことに
テンキーがついていなかったため購入を躊躇した人が多かったです。
この商品は見た目は、DN-1000の斬新さには及ばないのですが、
色々改善された部分などもあります。
・電池使用であること(電池内蔵タイプとは違うため安心感があります)
・電池のもちがかなりいいこと(公称で最大3年ということですが、3年も持たなくても
1年でも十分すぎるほどだと思います。ほぼ電池交換は不要といってもいいぐらい
もちます)
・値段が1万円前後であること(DN-1000は2万円近くしてたのですが半額ですね)
・テンキーがついていること(やはりテンキーはあったほうがいいですよ)
・見た目がシルバーと黒で非常にシンプルなこと
・パンタグラフで静音設計であること(押し心地は安物キーボードとは違います)
値段は1万円前後と、キーボードにしては高い部類になりますが、キーボードやマウスは
パソコンや薄型テレビのように陳腐化の速度が速くないので、高い商品を買ってもそれほど
価値は下がらないと思います。なので、高い商品を買ってもいいのではないかと思います。
やはり、キーボードとマウスは別々に選んで買ったほうがいいですね。
Lenovo ThinkPlus USBキ-ボ-ド ウルトラナビ付 [31P8974]
Lenovo Lenovo
●主要部分のデザインはThinkPadそのもの
ブラックボディに白いキートップの文字、ワンポイントの赤いトラックポイント、機能キーが2段に配置された7段配列、ファンクションキーの上に設けられた「Access IBM」ボタン、音量調節ボタンなどThinkPadのデザインを継承している。
●「ウルトラナビ」を装備
製品名の通り「ThinkPad T40」「ThinkPad R40」などで採用されているトラックポイントとタッチパッドを組み合わせたポインティングデバイス「ウルトラナビ」を装備。タッチパッドは本体と一体になったパームレストに収められている。
●テンキーを新装備
多用するユーザにはありがたい。
●インターフェイスはUSB
コネクタ1つでキーボードとウルトラナビの両方が動作し、本体背面には2ポートのUSBハブを備える。また、本体裏のスタンドで傾斜を2段階に調節可能。
●重量は363gの軽量設計
本体サイズは397(W)×220(D)×22(H)mm。テンキーとウルトラナビのためにノートPC風のキーボードとしてはやや大きめとなってはいるが、厚みは薄く重量は363gと軽量。
軽いキータッチの方向けかも
以下感想です。
1.デカイ
2.薄い(結局、薄すぎて基盤が反ってしまっていて水平を保てなく、ガタガタいうので返品しました)
たしかに素材とキー一つ一つの感触はノートと全く同じでしたが、基盤自体はペラペラです。「ノートのキーボード部分の表面だけをはがしただけ」といったイメージでしょうか。
はっきりと好みが分かれます。
ノートと全く同じキータッチの感触(重量感?安定感?)を求める方及びキーをしっかり且つ静かに打ちたい方は後悔する確率が高い気がします。
表題通りデスクに奥行きがあって軽いキータッチの方にとっては相性抜群かもしれません。
変えられません
トラックポイントがキーボドの真ん中についているのが特徴です.
最初の数日は違和感がありますが,使い慣れるとすごく使いやすいです.慣れた後は,他のキーボードを使うとストレスに思うくらい重要な物になっています.
もちろん,ゲームなどのマウスを主として使うような場合には全く持って適さないと思います.
トラックポイントは消耗品なので,数年に1度は購入しないとあかんと思います.
Windows, Linuxで利用しましたが,両方とも問題なく動きました.
やっぱりトラックポイントはいい!
自作PC(OSはWinXP Pro SP2)に接続して使用しています。トラックポイントは何と言っても、キーボードに手を添えたままカーソル操作が出来てしまうところが長所で、本当に便利です。キーの操作感に関しては、かつて愛用していたIBMノートには遠く及ばない点が短所。キーを押した際に、シンクパッド特有の重厚感が全然ない、プラスチックっぽい。それに、タッチパッドが余計に付属している分、左右クリックボタンがスペースキーに接近しすぎて、クリック操作が少々しにくいです。左右ボタンに挟まれた真ん中ボタンも押しづらい。なので、手厳しく言ってしまえば、このキーボードにもしトラックポイントが付いていなかったら、ほとんどほめる所のない製品になってしまいます。欠点ばかりを挙げてしまいましたが、トラックポイントただ一つだけでも星5つの評価に値するほどトラックポイントに惚れ込んでいますし、板チョコのように薄い筐体もカッコいい!今後もこの製品を愛用していけそうです。
なお、付属ドライバを自作PCにインストールしてみても、使用しているPCがIBM製(レノボ製)ではないからなのか、マウスのプロパティでカーソル移動速度を自分好みに設定しても、PCの電源を切るたびに標準の設定速度に戻ってしまいます(でも結局は標準の設定速度が一番使いやすいと思うようになったので今はこれで問題なし)。また、指がタッチパッドに不意に触れてしまうことによる誤操作を避けるためにタッチパッド機能を殺したいと思っても、私の自作PC環境では設定変更するスベがない(設定画面自体が出てこない)など使いにくい点も多いです(つまりタッチパッド機能は有効のまま、トホホ)。ただ、私の場合、PCがIBM(レノボ)製ではないので、これらの短所は割り切った上で使用すべきと心得てます。なお、購入当初から、トラックポイントにはソフトドームが装着されており、他に、予備としてクラシックドームとソフトリムが一つずつ付属しています。
すべてのThinkPadユーザーにお勧めします
自宅と職場でそれぞれThinkPadを使用しており、
トラックポイントをはじめ、心地よい打鍵感、絶妙なキー配置が気に入っておりましたが、
自宅の自作デスクトップPCでは、選択肢は多いものの、気に入ったキーボードが見つからず、
標準的なキーボードを使っておりました。
最近になってThinkPadを新調したのを機に、トラックポイント付きのテンキー付きキーボード単品販売を知り、早速購入しました。
これで、職場ThinkPad、自宅PC、自宅ThinkPadと、ほぼ同じ操作環境が得られ、大満足しております。
ThinkPadユーザーであればトラックポイントの使い勝手は体感されていると思いますので、
是非自宅PC用にお勧めです。
ただし、一般的なパームレストの無いキーボードより奥行きがありますので、注意は必要です。
ThinkPadユーザーなら
会社と自宅でThinkPadを使っているため購入しました。
トラックポイントを使い慣れている人やThinkpadファンにはお奨めだと思います。ただし、まったく同じキータッチを求める人は違和感を感じるかもしれません(ThinkPadと比べるとカチャカチャする感じになります…安っぽいとも言えますが…)。また、残念ながらIBMロゴではありませんしAccessIBMボタンも違うものになっています。IBMロゴにこだわる方は気をつけたほうがいいかと思います。でも、ThinkPadが好きなので星4つです。
SANWA SUPPLY SKB-BT11BK Bluetoothキーボード ブラック
サンワサプライ サンワサプライ
●ノートパソコンと同じパンタグラフ機構採用の超ミニキーボードです。●最新のBluetoothテクノロジを採用したBluetoothワイヤレスキーボードセットです。●Bluetooth内蔵のスマートフォンやモバイルの使用に適したミニタイプキーボードです。●HIDプロトコルを持つBluetooth対応機器やBuluetoothドングル (サンワサプライ MM-BTUD5、MM-BTUD7、MM-BTUD8、MM-BTUD11等)と組合わせることにより使用できます。●キーボード上の余分な隙間を極限まで省き、 さらにテンキー部分を取除いたことにより、幅225mmと超省スペースモデルです。●小さくても重量感のあるボディです。●約10mの距離でも使えるので、リビングパソコンなど離れたパソコンを操作するのに最適です。●高級感のあるクリアブラックカラーです。●未使用時は立てて収納可能です。●WILLCOM 03・WILLCOM D4に対応しています。※本製品はBluetoothドングル(レシーバ)を付属しておりません。■付属品・単四乾電池2本(テスト用)・取扱説明書 /
ELECOM PKU-FREE1 キーボード防塵カバー
エレコム エレコム
テープ不要でピタッと固定できるキーボードカバー・表面はサラッとした手触り、裏面は自己粘着性を持ったシートなのでテープ不要でピタッと固定できるキーボードカバーです。・高強度とソフト感を併せ持つ新素材、シリコン変性熱可塑性ポリウレタンエラストマーを採用しています。フリーカットでどんなキーボードにも対応・方眼入りで簡単にカッティングできます。またキーボードだけでなく、リモコン、電卓、レジスター、 電話機、FAXなどにもお使いいただけます。シートの上から快適キータッチ・やわらかく伸縮性に優れているので、シート上からでも自然なキータッチで入力できます。 / ■寸法 : W525×D250×H0.15mm■材質:シリコン変性熱可塑性、ポリウレタンエラストマー /
なんか使いづらい
ギアドライブ式のキーボードを購入したので防塵用に購入
購入約1ヶ月半、すでにその役目を終えつつあります。
防塵は今のところ問題なし、しっかり防いでくれます。
ですが、なんかシートが伸びてきてます。
良く使うキー、Enterや母音のところが特に。
穴が開くのも時間の問題、そんな気がします。
また、粘着力の低下が著しいです。
私の場合ですと、そよ風程度でめくれてます。
ですので、セロテープなどで固定する必要があります。
粘着材が気にならないのであればの話ですが・・・
または長めに切って包み込むかですね
未使用時の埃の蓄積からキーボードを守る程度の認識で使うといいかもしれません
−−−追記−−−
シートが硬く、打ち難いという意見に関してですが
薄型といえばいいんでしょうか?
ノートパソコンと似たようなキーボードなら特に苦にはなりません
打ちにくい
Apple Wireless Keyboardを守るために買った.確かに,見た目もよくて,埃などからよく守る.しかし,キーボードがあまりにもうちにくく,使い物にならない.キーを打つたびに力を入れなければならないので疲れるし,ブランドタッチがほぼできなくなる.
Microsoftキーボードに使うのは幅が少し短いと思います
Microsoftデジタルキーボードプロに使っていますが、カバーがギリギリの大きさなので上に載せて使用している感じですぐにズレて使いにくいです。
また、1,2ヶ月もすれば寿命を迎えるのか、かなり伸びてしまいます。
この製品の値段と耐久性を考えると、環境には悪いかもしれませんが、1年ごとに3000円くらいのキーボードを買い換えていったほうが財布にはお得な感じもします。
新品のキーボードの値段はMicrosoftデジタルキーボードプロなら約3000円、Logtecのキーボードなら1300円くらいです。
1万円くらいのキーボードを使用している人ならこのキーボードカバーを購入してもよいかもしれません。
使いづらすぎ
まず表面はさらっとした手触りとありますが、実際にはかなりの粘性があります。
逆にキーボード面は粘着性が低く、ブラインドタッチでキーの表面で指を滑らせると、すぐにずれてしまいます。
セロテープや両面テープでの固定は必須です。
また、2週間程度使用しただけで、よく使うキーのあたりだけシートが伸び、しわができてきます。
メーカー製のオリジナルキーボードでも使っているのでない限りは、対応したキーボードカバーを
素直に買うほうが絶対に有効です。
SANWA SUPPLY FA-NEPC ノート用キーボードカバー
サンワサプライ サンワサプライ
サンワサプライ キーボードマルチカバー FA-NMUL6
サンワサプライ サンワサプライ
●対応機種を選ばないノート用マルチキーボード防塵カバーです。●0.3mmの超薄素材。●超薄でも破れにくく、丈夫なポリウレタン素材を使用しています。●ゴムバンドで取付けるだけなので簡単装着。●透明で薄い素材ですので、キーボードの文字もくっきり見えます。●薄くて肌触りが良いので、かけたまま快適な入力作業が行えます。 / ■対応機種:サイズに対応するノートパソコン※カバーのサイズを超えるものや、特殊な形状のキーボードには対応していない場合があります。■素材:ポリウレタン■サイズ:450×150mm /
なぜこの形……
A4ワイドL対応と書いてあるからには、ノートブックPCを対象とした商品で間違いないと思うんですが、基本的にノートブックPCのサイドには通風孔や光学ドライブ、USB端子、LANケーブル口etc様々なギミックがあるのに、なぜこのようなサイドから後ろへゴムを通してやるタイプにしたのか理解に苦しみます……。値段だけで購入してみましたが、値段相応の機能でしょう。とりあえず左右で必要なところは切り取って使っています。使った感じ、すぐにしわが寄ってくるので耐久性はほとんどなさそうですね。安物買いの銭失い、でした。ノートのキーボードカバーは貼り付けるタイプが一番だと思います。
悪くないですが
ノートではなく、普通のデスクトップ用パンタグラフ平面キーボードで使っています。
後ろの2本のゴム?でよく止まり、ずれたりなどはしませんし、薄くて非常に柔らかいので
打ち心地も損ねません。表面の滑りはよくないですが、さらさらとしたマットな感触で気持ちいいです。
この値段で買えるのなら迷わず「買い」です。
ただ、難点をあげるとすると、柔らかさゆえに爪で破いてしまわないかと心配なところです。
自分は、購入してから一週間も経っていませんが、爪が引っ掛かるのか、よく打つキーの場所が
微妙に伸びてベラベラになってしまいました。もちろん引っ掻き傷もつくのでみっともないです。
爪を伸ばしているかたは気をつけたほうがいいでしょう。
感じから言って破れることはないと思うし、傷の具合で買い替えると思うのでこのお値段なら嬉しいです。
素材がGood!
5mmほどの幅のバンドが上下辺についていてノートPC本体にくぐらせて固定するタイプです。
なのでサイズをよく確認してドライブやUSBポートなどに干渉しないように選んでください。
以前使っていたフリーカット版の商品は素材が弾力性のあるラバーのようなものだったので、
汚れがつきやすく、また指に引っかかって切れやすかったり劣化が早かったりしましたが、
これは薄い生地でさらっとした感触なので良いです。
1〜2cmくらいなら伸びますのでサイズを選ぶときの参考にしてください。
キーボードカバーFUJITSU FMV-BIBLO MGシリーズ対応
エレコム エレコム
FUJITSU FMV-BIBLO MGシリーズ対応の防塵カバー 高品質素材で、キーボードの保護と操作フィーリングを両立するキーボードカバー。
高耐久性 復元性・耐裂性が高く、耐熱性・耐寒性にすぐれている。
ピッタリフィット 極めて薄く、キーボードにぴったりとフィットする。
故障防止 ホコリ・水等からキーボードを守りより長く使用できる。
ソフトタッチ 自然な操作フィーリングのオールセパレートタイプ。
抗菌加工 バイ菌・雑菌を防ぐ抗菌仕様。いつも清潔に使用できる。
バッファローコクヨサプライ BUFFALO 無線キーボード USB接続 日本語109Aキー シルバー BKBUWJ109ALSV
バッファローコクヨサプライ バッファローコクヨサプライ
使い慣れたマウスを使用できる無線キーボード単体モデル ケーブルレスの快適さに加え、11種類のホットキーも装備。さらに、使い慣れたマウスが使えるので、より快適な入力が実感いただける。
ケーブルレスですっきり使える無線キーボード 27MHz帯を利用した無線キーボードの単体モデル。使い慣れたマウスが使用できるので大変便利。パソコンから約1m※離れた場所での利用が可能で、ケーブルレスで机の上もすっきり。お気に入りのポジションでキーボードを利用できる。
※木製のテーブルで使用した際の目安
11種類のホットキーを装備 キー上部に11種類のホットキーを装備し、Webページの戻る/進むを初め、スピーカのボリューム調整など、キーボード上から操作が可能なラクラクキーボード。
省電力。連続動作”約6ヶ月”可能 半年近いロングライフを実現。電池交換の頻度が少なくてすみ、手間がかからず経済的。
※1日4時間の利用を想定した場合の目安
使いやすいキーピッチ19mm 打ちやすいキーピッチ19mmの日本語109Aキースタンダードキーボード。使いやすさ抜群。
ドライバ不要、USBで簡単接続 USBポートに挿し込むだけの簡単接続。ドライバインストール不要、面倒な設定なしで使える。
全てにおいてまずまず。
購入後、それなりの期間使ってみての感想ですが、「まずまず」です。
キーストロークは浅めですが、最近はノートパソコン等で使われている
パンタグラフ式のものに触れる機会も多く、あまり良いとは言えません。
作りはしっかりしているものの、あくまで「標準」的な使い勝手です。
また、もう一つの特色であるワイヤレスも、キーボードを自由に動かせる
点はすごく便利なのですが、入力時間が長くなってくると信号の遅延が
発生しているように感じることも多いので、入力作業で使用する機会の
多い人にはちょっと向かないかもしれません。かなり間近に置いて受信
させてますが、ついていかなくなることが結構多いです。
ただ、価格の方がかなり求めやすいものになっているので、しっかりした
作りにそれなりのデザイン、標準的なホットキーもあって、ワイヤレスな
点に興味のある人なら十分満足できるのではないかと思います。
お値段考えると十分です
無線マウスは使用していたので此方を選択しました。FMV50RNのキーボードからからの交換です。自宅はPC卓上なので不要時はキーボードを移動できすっきりつかえる様になりました。手元に本を置いて本越しにキー入力するには入力しづらくなりました。(KBが薄手だからです)。以前のKBに比べて、叩くと言うよりは触る感覚で入力します。お値段を考えると100%満足です。